趣味・娯楽

Kindle Unlimited(Kindle読み放題)を体験中

 AmazonではKindle本の読み放題に関して、2か月で199円というキャンペーン中だそうで、わたしも申しこんでみた。4月中旬まで読み放題のサービスを体験中である。  ダウンロードして、思っていた本と違う気がするとわ […]

dittoすらも、たぶん言わない

 映画「ゴースト ニューヨークの幻」で、デミ・ムーア演じる主人公がいくら I love you, Sam. (愛している)と言っても、言われたサムは ditto (同じく)と答えるシーンが何度かあった。作中で重要なキーワ […]

紙の辞書を買ったのは何年ぶりか

今日は日本橋の丸善の前を通りかかり「ひさしぶりに本屋でも見るか」と、3階で洋書売り場、ついでにコンピュータの棚を見てそれぞれ衝動買い。  ひとつはこちら。ペーパーバックで1200ページ以上ある分厚い辞書だ。文字は細かいが […]

ひらめいたら、クイーンのファン

 映画はそれほどよかったとは思えないと書いたボヘミアン・ラプソディだが、あれ以来ずっと街でクイーンの曲がかかり、わたし自身もクイーンだと知らずに記憶していた曲があるとわかり、曲としてはかなり好きになってきている。Appl […]

1年2か月前から気になっていた、漫画のタイトルが判明

 2017年12月に書いた、この記事( → 70年代の漫画を検索していて )の漫画が、ようやく判明した。  あの当時わたしは「和田慎二の描く神恭一郎っぽい長髪の男性が出ていた」ということを頼りに、あとはあらすじで検索して […]

「合意なき離脱」の、合意とは

 イギリスがEUから離脱することに関して、英語のニュースを読んでいると、no-deal Brexit という表現が実によく出てくる。これが日本語では「合意なき離脱」と訳されているのだが、両者から受ける印象が、けっこう違う […]

青空文庫で夢野久作を読む

 著作権の消滅が作者の死後70年になり、青空文庫はこれから20年どうなるのだろうと心配になって、ひさびさに読みに出かけてみた。  最後に読んでから、何年くらい経つのだろう。とても読みやすくなっていた。ダウンロードもできる […]

物騒な時代にはオカルトが流行るというが

 人は不安になるとすぐ陰謀論や宗教、オカルトなどに傾いてしまうものらしいが、ずーっとオカルトを貫いている人や雑誌もある。流行に左右されずにずっと道を貫いているわけで、それはそれですばらしい。  わたしも幼少時からずっと、 […]

区別困難なほど似ている役者

 以前から何度も「誰と誰は似ている」などの話を書いているが、今回はわたしだけでなく外国の映画ファンのあいだでもよく話題になっているふたり。  テレビ番組「パーソン オブ インタレスト」(Person of Interes […]

「腹落ちする」

 納得したとか、なるほどと思ったという意味合いで「腹落ちした」という言葉があるようだが、先ほど初めて知った。検索してみたところ会社などで使われる事例が多いようだが、わたしが読んだのは個人のブログだった。一般人も使うという […]