近所で見た英語表現で、思い出したこと

 散歩していたらゴミの集積所に「不法投棄はダメ」という案内が、英語と日本語で書かれていた。日本語は漢字があるので少ない文字数で書けるのだろうが、英語の方はそうはいかずにかなり長い表現(しかも大きめフォント)で書かれていた。

 あれではまるで日本人なら小さなフォントでもいいが外国人なら大きく書かなければと(不法投棄しているのは英語が読める外国人ではないかと)書いた人が思っているような、不思議な感覚に陥った。考えすぎだとよいのだが。

 さて、それはそれとして。「5年以下の懲役」だが、多くの人の頭にすぐさま浮かぶ英語は less than 5 years かもしれない。そのゴミ集積所の注意書きでは not more than 5 years (5年を超えない)だったし、英語関連の質問サイトや DeepL などの翻訳サービスでは up to 5 years (5年まで)という表現を使っている。

 なぜそうなるかというと、日本語の「5年以下」は5年も含むが、英語でlessを使ってしまうと5年を含まないからだ。これはmoreでも同じことが言える。つまり、それを含むことを明示するためには up to 5 years (5年まで)などと表現を変えなければ、正確ではなくなってしまうのだ。

 また「20歳以上にならないと酒は買えません」という場合の「以上」も、You have to be 20 years old and over. などにして「20が含まれる」ことを強調するか、you have to be at least 20 years old. (最低でも20歳)などにしておく必要がある。

 こうしたことはわたしもとっさのとき混乱するので何度も思い出すようにしているし、以前にもここで書いたことかもしれないが、ふたたび書いてくことにした。

Duolingo: ウクライナ語で最後の問題まで到達

 フランス語のように学習者が多い言語とは違い、Duolingoに設問として用意されているウクライナ語はそれほど多くないため、学習開始から10ヶ月弱で、ひとまず最後まで行くことができた。今後は問題が増えるのかもしれないが、いまのところ、間違いやすい問題を復習するなどしつつ、ほかの言語にも力を入れていこうと思う。現在9カ国語目を学習中である。

Duolingo 経験値累計

 ウクライナ語とロシア語は文字が似ていて語彙も似ているのに読み方が違ったりして、たまに「この単語はどっちだったか」と混乱する。Duolingoでの最初の言語がウクライナ語だった影響かと思うが、音を聞き、ときとして文字を見ながら読み上げのテストをするとき、ウクライナ語のほうがすんなり読みやすい。ロシア語は「この読み方でいいんだっけ」と、お手本の音が流れてまだ数秒しか経過していなくてもとまどってしまうことがある。

 ポーランド語とチェコ語はほんとうに似ている。これもどちらの言語をやっているのか混乱することがある。

 時間をかければなんとかわかるのがラテン語。当てずっぽうで問題数をこなしているのが中国語。アラビア語は読み書きができるようになるとは思えないが音として「きっとこういうことを言っている」とわかる場合があって、それをはげみにしながら学習している。

 フランス語は、点数を稼ぐための道具として問題をこなしている。それなりに高度な問題が出ているが点数を稼ぐために山勘で押しまくることもあり、頭が冴えている時間帯かどうかで明暗が分かれる。問題数はとにかく多いので、ダイヤモンドリーグで上位にはいるためにはフランス語は欠かせない。だがいまだに気分は初心者だ。簡単な表現でもときおりとんでもない聞き間違いをしてしまう。

 実際には英語ですらほとんど(会話等で)使っていない生活をしている。その英語を経由してこうした諸外国語を学ぶのも、心の肥やしとしてはよいことかもしれないが、実用性を狙っておらず、あくまで趣味のレベルだ。おそらく目の前にウクライナ人がやってきて話しかけてきたら、英語にしてもらう可能性が高い。Duolingoの意図としてはどうなのか不明だが、わたしの利用法としては対人関係のための外国語学習を想定しておらず、いつかなにかの役に立つだろうといった程度だ。

 ハンガリー語は何にも似ていないのでしばらく苦戦するだろうが、その後はトルコ語かエスペラントをやろうと思っている。インド系の言語もちょっと惹かれるものがあるが、ほんとうにやってみたい「バスク語」がDuolingoになさそうなのがさみしい。作ってもらえないだろうか。

フランスでも「チーズケーキ」

 外国語が自国語に影響を与えないよう努力をしている国、フランス。新語などはとくに、なんでもかんでも独自の言葉を使おうとする傾向があり、そうしたものをほんとうに若い人は使うのかなぁと感じることもある。フランスでの正式な名称が決まるまでにネット経由で外国から言葉がはいってきているわけで、若い人は先にそれらを吸収してしまうのではないだろうか。

 新語ばかりではなく、意外にあれこれ言葉がはいっているのかなと感じたこともある。以前に、フランスの人気ドラマシリーズ「バルタザール」のシーズン4をU-Nextで見ていたときのことだ。
 主人公がチーズケーキを食べたくなり、本来なら緊迫した情況下(外部から見れば人質事件)でありながら、「チーズケーキを犯人が要求しているからすぐ持ってきて」と警察に伝える。人質分までたくさんのチーズケーキがやってくる、という展開。

 ところがこのときの台詞も字幕も、英語と同じくチーズケーキとなっていた。フランス語ならばタルト・オ・フロマージュ、ガトー・オ・フロマージュなど、とにかくフロマージュを使って表現するのだろうと思っていたが、見事に違っていた。現物は画面に出なかったが、おそらくアメリカ風(いわゆるニューヨーク風)のものを英語のままチーズケーキと呼んでいたのではないかと想像する。
 ねんのためにWordhippoでも見てみたが、メインの回答例がチーズケーキで、その次に「何たらフロマージュ」という言葉が添えられていた。

 日本では外国語を抵抗なく受けいれつづけてきて、各国語を節操なく混ぜているため、混乱が大きい。たとえば製菓でよく出てくるカタカナ「アーモンド・プードル」は前半が英語のアーモンドで後半がフランス語(意味は粉)だが、フランス語ならプードルが先に来るので、もうめちゃくちゃである。製菓製パンに関してはもう、開き直って慣れてしまうのがいいかもしれないが、せめて正式な場で人に話すときは、何らかの統一感ある表現にする人が増えたら、聞く側にわかりやすいと感じる。

外国語の音声入力で、奮闘中

 Duolingoでは現在8カ国語を学んでいるが、そのうち音声入力を経験していないのはアラビア語とラテン語である。それ以外の言語は問題に発音チェックがあるか、あるいは単語をその言語で入れる必要があるため、手で打つよりも速くできる音声で入れている(←手で入れるとスペルがわからなければ行き詰まるが、音声が合っていればスペルはAIがなんとかしてくれる)。そのため、iPhoneにそれら言語のキーボードを入れている。

 場数はけっこう踏んでいるのだが首をかしげてしまうのがフランス語。Je (わたし)と Tu(あなた)は、発音が似ているようにはとても思えないのだが、わたしはどうもしゃべり出しの部分で音量が小さいようで、文頭でJeと言っているつもりが、かなりの確率でTuにされてしまう。フランス語は主語によって動詞のスペルが違うため(ややこしいことに音は同じである場合が多い)、je なら動詞に s が付かないところ、tu だと思ってAIが動詞の最後に s を補ってしまうので、けっきょくまとめて手入力で編集をする。

 注意して発音していてもだめかと思えば、逆も。うっかりキーボードの音声をそのままにして「Je mange un croissant. と言ってるのに、勝手に tu manges にして、ほんとうに腹立つ」としゃべっていると、画面には Je mange と正しく出るのだ。いったいどういうことだろう。

 また、不思議なことに、ウクライナ語でもロシア語でも、数字に関する発音がわたしはヘタらしい。読み上げたときに正しければ単語の色が変わっていくのだが、どちらの言語でも、文章でその周囲にある単語はすべて色が変わるのに、数字だけはぜったいに白いまま。それでも数字部分が少なければ全体として発音できたということで点数をくれるのだが、なぜ数字部分だけヘタなのかがまったくわからない。

 中国語は、人という意味のピンイン表記で rén 、カタカナで表現すると内側にくぐもった「ジェン」のように聞こえるものがあるが、これがまったく発音できない。白いままである。でもこれ以外の部分で通るので、点数はもらえる。しかもこの音は「日本人」という単語 rìběn rén (カタカナで表現するなら内側にくぐもった イーペンジェン のような雰囲気)で2回も言わねばならず、かなり難しい。現在もっとも発音しづらい単語である。

 ポーランド誤、チェコ語は、なぜかかなり相性がいい。聞こえたままに発音するだけで、そこそこ正確なスペリングを出してくれる。ウクライナ語、ロシア語と語彙は近いので音を聞けば意味が推測できる単語もあって学習に有利だが、それ以上に、スペリングがキリル文字ではなくアルファベットなので、文字を見ただけで発音が想像できるのがありがたい。

 次はハンガリー語、トルコ語、エスペラントのどれをやろうか考え中である。

 

チェコ語が楽しい

 Duolingoで8カ国語目に選んたのはチェコ語だったが、ポーランド語の複雑さを平らにしたような親しみやすい言語で、語彙はすでに学んでいるウクライナ語、ロシア語、ポーランド誤などスラブ系の言葉とかなりの共通性がある。

 開始して1週間少しくらいだと思うが、チェコ語のキーボードを入れてiPhoneに向かい聞こえたまま発音をすると正しいスペルで表示されることが多いので、初心者でも真似しやすい発音と言えるかもしれない。これがポーランド語だと、スペリングが無駄に難しくて正しいものが表示されているのかどうかもなかなかわからないが、チェコ語はすっきりしている。

 チェコ語がもう少し進んだら、次はトルコ語も検討中。

チェコ語を開始

 Duolingoで8カ国語目のチェコ語に着手。ポーランド語に何ヶ月も苦戦してきたおかげで、初級のあたりはほんとうに楽ができる。似ているし、むしろわかりやすい。これはわたしがDuolingoに慣れてきたからなのか、あるいはチェコ語の問題作成を担当している方々が優秀なのかは、まだよくわからない。

 ポーランド語と語彙が似ているのにスペリングが良心的で、素人でもなんとなく頭にはいる。だから入力しろと言われても、お手本を見ながらなんとなく打てることが多い。ポーランド語はいまだに音声入力でAIに候補を提示してもらって選ぶか、あるいはパソコン画面で確認してからそれをiPhoneでコピペする。手では打てない。

 Duolingoで新しい言語を開始すると、初級のころはほんとうにポンポンと点が取れて、リーグでもすぐ上位に行ける。現在やってきた7カ国語はそれなりに難しい場所にさしかかっているため、時間はかかっても努力の割に点が取れないのだが、新しい言語ではたちまち得点と成果に結びつくので、はまってしまう。

 チェコ語もある程度の場所まで行ったら、おそらくまた点が取れなくて行き詰まるのだろう。そのときはどの言語にしようかと、いまから楽しみにしている。

ポーランド語のスペリングに頭をかかえる

 Duolingoで7カ国語を学習中という話は何度か書いたが、今日はポーランド語について。単語の発音や雰囲気がウクライナ語、ロシア語に似ているものもあるので、音声で流れてきて「これはなんと言っているのか書きなさい」と言われても、意味はわかることがある…ただしスペルが難しくて書けない。

 覚えようと思っても、そんじょそこらの軽い気持ちでは覚えられない。またDuolingoはアプリ版のときはとくにだが、数分以内に問題を解くと得点が上がることがあるため、もたもたしてもいられない。だから奥の手で「英語での意味はわかっているので、それをオンライン翻訳でポーランド語にして、スペルを確認する」という方法をとることもある。

 スペリングの例をあげると…
 mężczyzna / mężczyźni 男性という意味、単数形と複数形 発音は「マンシュティズナ/マンシュティズニ」に近い。
 ciasteczko / ciasteczka (クッキーの単数形、複数形、音は チャスタチコ、チャスタチカに近い)
 chłopiec / chłopcy (英語での boy / boys であり、発音はホゥピエツ、ホゥプツィに近い)

 こういうスペリングは、よほど気合いを入れて覚えていかないとだめだと思うのだが、同じ意味で似た発音でもスペリングが違うものがけっこうあり、Duolingoの用意した模範解答スペルと合致しないと得点が得られない場合もあったように思う。最近は解答を書いて確定を押す前に見直しをしているが、以前はこれでかなり減点された。

 ウクライナ語、ロシア語ともに、自分で書けという問題はほぼなく、アラビア語も同様である。たいていは英語を組み合わせて自分で正解を選ぶスタイルか、あるいは英語を書かせるものだ。だがポーランド語の場合は、何割かが英語のキーボードでも打てる文字だからと、出題者が強く出ているのかもしれない。
 ちなみにフランス語では「フランス語で書け」の問題はけっこう出るが、マイクから音声でフランス語を入力して、AIにスペルを書いてもらうという楽をしているので、もし同じような手がポーランド語でも使えるなら、聞き取りはできていて意味はある程度まで理解できているわけだから、格段に楽ができそうな気がする。

 ポーランド語の音声入力ができるかどうか、ちょっと調べてみようかと、ここまで書いた段階でまじめに検討中。

Duolingoの妙な出題。

 7カ国語をやっていると、その言語の出題者の意図がまったくわからないものに遭遇する。たとえばこの数日は、ラテン語がすごい。

 ○ Angry parrot kills him (怒れるオウムが彼を殺す)をラテン語にせよ
 ○ Illos non interficimus(わたしたちは彼を殺さない)を英語にせよ
 ○ Vos mercatorem miserum interficits(あなたは惨めな商人を殺す)を英語にせよ
 ○ Illa familirarem interficit(彼女は親戚を殺す)を英語にせよ

 これらがすべて誤植ではなく、普通に問題として出ていて、まさかと思ってその通りに答えを入れると正解となる。

 半月ほど前にメモしておいた珍問としては、やはりラテン語で「怒れる老人が怠惰な若者を打つ」というのもあった。

 ラテン語はもともと文献などを元にした学問であり言語なので、現代人がどこかでラテン語を話して暮らしているわけではないのだが、こういう例文が連続した場合「いったいどこから持ってきたのだ」と苦笑してしまう。

 毎週日曜日の夕方7時で更新になるリーグ戦、現在わたしはダイヤモンドリーグのファイナルに進出。これを負けるわけにはいかないので、がんばってみるとしよう。これが終わったらどうなるのか…? 上位に進めなかった場合はダイヤモンドリーグ内でやり直しだが、進めた場合は、次はどうなるのだろう。

Duolingo: ダイヤモンドリーグに昇格

 最後のダイヤモンドリーグに到達した。この先は、気を抜かないかぎりはダイヤモンドでいつづけられそうだが——ここに上がる直前の「黒曜石」がすごかった。上位の5人のみがダイヤモンドへ昇格だったのだ。

 それ以前は、だいたい「10位以内が昇格」というリーグが多かったので、仮にトップグループにいられなくてもいいやという、ゆるさがあった。だが5位以内だとそうもいかず、必死にこなして、どうにかダイヤモンドに。

 iPhoneのアプリ版でやると発音問題があるので、家にいて人の目も気にしないときはiPhoneでやろうかと思う。Fire 8にも入れてみたのだが、普段これはKindle読書用端末として使っているためわたしがキー入力に慣れていないことと、iPhone用とはまたアプリの詳細が違うようなので、慣れることが難しい。使うことは、あまりないかもしれない。

 iPhone用はフランス語キーボードを入れておくとフランス語入力の場面でスペルの推測をしてくれるため時間が短縮できるし、さらに文章を書く問題では、すべてではないが音声入力に対応している場合ならば、声で入力できる。スペリングを間違える危険性が減って、なかなかよい。ただし発音が悪いと似ている別単語を入れられてしまうので要注意だ。

 7カ国語をやっているが、ここまではダイヤモンドまで登るのに気を取られていたので、言語を増やすというよりは、本来の目的であったウクライナ語、そしてロシア語を、がんばろうと思う。

fruit に冠詞の a は不要のはずだが

 Duolingoを相変わらず毎日やっている。現在は7カ国語だ。

 想像であるが、各国語の問題作成と解答事例にはネイティブが参加していて、だいたいのお題がDuolingo側から提示され(たとえば「あの男の子がわたしのリンゴを食べている」など)、それを複数人数でチェックする仕組みなのではないかと思う。ウクライナ語、ロシア語、ポーランド語の例文には、ミルクとリンゴとスープとパンがやたら出てくるし、ほかの言語でもそういう傾向はあるのではないだろうか。

 だが、その「英語との間の厳密さ」には、言語によって差がある。非英語圏の人間だからか、わたしは英語で学習対象雲語の問題を説いていても、けっこう冠詞に無頓着だ。a / the などは「ここ、入力なくてもいいよな」と飛ばしてしまうことがあるが、ロシア語問題だとほぼ間違いなく「冠詞がはいってないよ」とバツになってしまう。ほかの言語ではそこまで厳しくなくて、事例として名詞を並べている意味合いならばとくにだが、ゆるく判断してもらえる。

 ほかにもそれぞれの言語で問題の傾向や特徴があり、おもしろいのだが、点数を競って上位に行くことを考えている人の場合は、問題は別にある。「Duolingoで正解をとれるかどうか」なのだ。たとえば間違いを出さずに何回か問題を連続して解いていると、そのレベルの問題を(ほんの少しだが)飛び級させてもらえることがある。その連続正解中に「Duolingo風にはどれが正解か」を読み間違えると、悔しい。

 I like fruit. くだものが好きです。
 くだものというものを集合名詞としてとらえた場合、これが普通に使われる英語だろうと思う。だがDuolingoの問題で、フランス語から英語にせよというとき、フランス語では J’aime les fruits で複数形扱いだ。このまま英語にしたら I love fruits. なのだが、もしDuolingo的に予定されている正解が「 les を the にせよ」となっていたら、the fruits にしなければいけない。だがこれ、意味が微妙に違ってしまわないだろうかと、あれこれ考えて…時間が過ぎていく。だが I love fruit. と集合名詞的に訳してバツをくらったら困る。そこで、考えた。

 もしや、Duolingo 的には、英語では普通は使わない I like (a) fruit. がオーケーなのでは?

 …度胸を出して、入力してみた。

 ……通った。 a を付けて fruit が、そのまま正解として通った。驚いた。

(もちろん、the fruits でも、通ると思う。だがほんとうにわたしが使いたかったのは I like fruit であり、それが通るのかどうかは、同じ問題が出たときにバツになる危険性を覚悟でやってみるしかない。確実に英語としておかしい a 入りが通って正解になったことが、今日の驚きである)

 現在「黒曜石リーグ」に昇格。なんとかこのまま最後の「ダイヤモンド」に昇格したい。

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