スティックシュガー、スティックコーヒー(英語で)

 朝一番に飲むのはブレンディのスティックコーヒーが多い。甘さなしというものが出ていて、朝はそれ。食事して、頭がすこしはっきりしてきたら、レギュラーコーヒーをいれる。

 ブレンディのスティックコーヒーはリニューアルで本数を減らしていて、近所のスーパーでは8本入りしかおかなくなってしまった。とくに「甘さなし」はもともとおいている店が少なく、いつも阿佐ヶ谷の西友で30本入りを買っているのだが、もし30本入りがリニューアルしたら24本になってしまうのだろうか。

 今日はまだ近所のドラッグストアで従来品の10本入りがあったので、2箱買ってきた。まあ、その話はとりあえずおいておく。

 スティックシュガー、スティックコーヒーは、もちろんそのままstickと英語にしても通じない。

 わたしも自信がないので思いつく英語をGoogleで検索しては、画像でも確認する。おそらくこれで間違いない。
 sugar sachet stick
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 コーヒーの場合は、instant coffee sachet stickで、通じる。

 ちなみにsachetの発音だが、最後のtは読まない。シェィで、アクセントは頭部分。

投稿者: mikimaru

2021年現在「バウムの書」、「お菓子屋さん応援サイトmikimarche」などのサイト運営に、力を入れています。 かつててのひら怪談というシリーズに参加していたアマチュア物書き、いちおう製菓衛生師の資格を持っています。 バウムクーヘン関連や、昔からの知人には、「ちぇり」もしくは 「ちぇり/mikimaru」を名乗っています。