発表と同時に、インターネット古参の人間たちは「えっ、そんなことあるの」とざわつき、たちまち招待コードを求めて(あるいはばらまいて)拡散したmixi2。いっぽう、mixi衰退後に「オワコン」扱いしていた若い世代は「怪しい」と敬遠。その怖がりっぷりが、かなりすごい。読んでいて驚くほど。
これほど温度差があるのなら、わたしのような人間はどこにでも出入りできるが、若い人たちが来ないのならかえって安心できるかもしれない。
アカウントは三つまで切り替えで作れるようだ。ひとりで何個でも裏アカウントを作ってさらに3個ずつという猛者も、けっこう出るかもしれない。だが、人脈ごとに切り替えて使うのであれば、3個もあればじゅうぶんか。
とりあえずわたしの招待コードは、こちら。まだアカウントは1個しか作っていない。あちこちのSNSに用件別のアカウントがあるので、ここは1個でもいいかな? どうだろ。
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