このブログが不調だったようで

 5月10日の夜から「あれ、統計がおかしいな、でもそのうち直るかな」と、11日夕方まで放置してしまったのだが、どうもこのブログの表示が不調だったらしい。本文は読めたが、サイドバーにあるSNSへのリンクなど各種で、見えないものがあった。

 統計がおかしいのは、ウィジェット(サイドバーにあるメニュー)で不具合が起きているのかもしれないと、ひとつずつチェックしようとして気づいた。Facebook版バウムの書を読みこんでいたウィジェットが古すぎたのか、あるいは何らかの対応や差し替えが必要だったのかもしれない。とりあえずそれを消したら、すべてがきれいに表示されただけでなく、統計ももとどおりになったようだ。

 1日分の統計がとれなかったが、たまにはあることだ。今後も注意しよう。

Montereyは、バッテリーを食う

 Big Surもそうだったのかもしれないが、Catalinaの次にBig Surを飛ばしてMontereyにしたので、そのあたりの事情はわからない。だがMontereyは確実にバッテリーを食う。

 わたしは普段からウェブブラウザ3種類前後と、Kindleなどそれ以外をひとつくらい立ち上げたままにして、テキストエディタ類をひとつ、つまり5個程度は常時起動させてきた。そのほかにDropbox / Sophos / Path Finder などは常駐。Catalinaのころは、これらを使いつつも3時間に1回くらい電源をつなげば、普通に使えてきた。

 だがMontereyにしてから、上記のうち一部を立ち上げたままにせず節約しているつもりでも、3時間も使ったらバッテリーの残りが30%を切ってしまうことが続出。このところ意識してこまめに電源をつなぐようにしている。

 デスクトップパソコンではないので、できるだけ電源につないでは放出をするようにしてきたが、持ち歩くわけではないので用途としてはデスクトップだ。ほんとうはつないだままにしておいたほうが忘れなくて安全なのだが、バッテリーは確実に劣化が早まるだろう。今後どうしたらよいものか。

Mac OS Monterey: Dockを整理

 Catalinaのままずっと使っていて、Big Surを飛ばしてMontereyにしたのが最近だが、ダッシュボードから電卓は消えているし、あれこれと使い勝手が変わって、Dockから計算機を呼び出ししやすいようにしたいが数が増えすぎてどうにも見た目が悪い…そこで、Dockからエイリアスをまとめたフォルダを呼び出すことにした。

 使用している最中のものはDockに表示されてしまうので、同時にたくさん立ち上げる場合は、もともとDockに入れておくものを極力少なめにしておくことが必要。

 そこで、本末転倒ではあるが、もっともよく使うものをデスクトップにエイリアスでまとめ、そのフォルダをDockに入れるという方法をとってみた。画面下の果物の絵が、それぞれそのフォルダ用に設定したアイコン。
Dockを整理(画像1)

 立ち上げているものはその左側に出てしまうので、Dockを普段から少なめにしておくことで、いくつ立ち上げても見た目すっきりになる。
Dockを整理(画像2)

 フォルダ用のきれいなアイコンは最近どうも探してくるのがたいへんで(こういう需要があまりないのだろうか)、大昔から提供してくれている素材サイトはフラットなデザインやドット絵風、あるいは小さめサイズが多く、こうした用途に向いていない。今回は探すことができたが、将来的には自分の画像で周囲を切り抜いてアイコンにしてみるのもいいかもしれない。

アプリのレビュー欄で酷評を見たとき

 シャトレーゼという菓子店がある。全国区というだけでなく外国にも店がある。さらに、国内でリゾート関連の事業をしていて、本社が山梨なのでワインも手がける大手であるが、そんな大手なのに「庶民的な価格で」菓子を売っている不思議な会社である。

 ところで、そのシャトレーゼにポイント用のアプリがあることに気づいた。わたしが通販で注文しようとした商品に「500ポイント付いてくる」というのだ。ウェブ会員のポイントのことかと思ったら、同時にアプリ会員番号と連携させておくことで、店頭とネットの分が合算できるらしい。

 店舗にはあまり出かけないし、出かけても1000円を買うか買わないかなので、正直なところウェブ会員のポイントだけでよいかと思ったのだが、ねんのためダウンロードすることに。

 すると… この「シャトレーゼ公式アプリ」のレビュー欄がすごい。
 なぜこんなに点数が低いのか(何が問題なのか)が、よくわからない。

 このアプリの利用法は、わたしが思いつくかぎり3種類ある。
1) ウェブで会員だった人がアプリをダウンロードして、ウェブ会員でログインする(←わたし)
2) 店頭でポイントカードをもらっていた人が、アプリをダウンロードしてその情報を入れようとする
3) ウェブでも店頭でもポイントに無関係だった人が、初めて登録する

 わたしは、何の問題もなかった。ログインしただけで完了。

 そこで改めてレビューを読んでみたところ、どうも、2番目の人(店頭でポイントカードをすでにもらっていた人)が、入力エラーが生じたとき、アプリ会員の登録に失敗しているのにポイントカード番号は使用されたとみなされて、アプリから「もうその番号は登録済みです」と、拒否されてしまうのだそうだ。

 よいと思った人がアプリのレビュー欄に何か書くよりも、怒っている人が書く数のほうが多いのではないかと思うため、全体の割合としてどれくらいこのエラーが生じているのかはわからないが、かなりの迫力である。
 ウェブ会員で登録が終わっていて普段から買い物していたため、ログインの入力だけで済んだわたしはラッキーだったのかもしれない。

 わたし個人としては問題がなかったとはいえ、シャトレーゼさんも大手なので、このあたりはサクッと改善するなり、少なくとも何らかのコメントを出しておかないと、このレビュー欄を読んだ人は驚くだろうなとは、思う。

 ちなみにシャトレーゼのお客様相談室はかなり人数を割いていて、メールで質問してもできるだけ電話をしてこようとするし、電話に出られないと「お電話しましたがお忙しいようでしたのでメールで失礼します」とメールを寄越す。以前にそのメールの回答が質問内容とずれていたので、仕方なく電話をかけると、すぐさま正しい情報を教えてくれた。

 アプリ関係の対応でどれだけ人員を割いているのか、あるいはアプリをどこに外注をしているのかは不明だが、あの電話相談のようなサポートをアプリにも期待してしまう人は、多いのではないだろうか。

Montereyで動くPhotoshop Elementsは、最新版のみだった

 1日何回も開くことがあるものの、今回は数日以上も気づかなかったのがPhotoshop Elementsだった。なんとMontereyでは最新版の2022しか動かないようだ。

 わたしは平均して4年に1回くらい買い直ししていて、これまでは2019版だったのだが、中には2021版を使っていた人もいることだろう。急ぐ事情があったならともかく、なんとなくMontereyにしてみてPhotoshop Elementsを購入し直しになった人もいるかもしれず、なにやらお気の毒だ。いや、わたしも来年くらいまで使うつもりでいたのだから、App Storeでの1万円の出費は痛い。

 それにしても、公式サイトでアップグレード価格で買うより安いApp Store版というのは、けっこうありがたい。ただ、これはシリアル番号をもらえるわけではなくてApp Storeの管理なので、以前に旧機種が急に不調になり新機種に入れ直したときに、使用機器の台数制限らしきものに引っかかり、苦労したことがあった。あくまでそのときの話で現在は違うかもしれないが、もうそれまでの機種は使えないからアンインストールができないし、アドビの側で何台使っているという登録設定や解除ができる状態ではなかった(App Store版だった)ため、面倒になってほかのサイト経由で公式ダウンロード版を買い直ししたことがある。その買い直ししたあとの次の世代、今回と、やはりApp Store版を使用。やはり安さの誘惑にはかなわない。

Montereyにして、Dropboxが不便になった件

 昨日ここに書いたKindleの件で「そうだ、これだけ何ヶ月も経っているのだから、そろそろMontereyにしていいだろう」と、軽い気持ちでアップデートしてしまった。それまでCatalinaだったので、Big Surは飛ばしたが、ざっと「Monterey 評判」などと検索してもたいした話が見つからなかったので、ほんとうに軽い気持ちで、アップデート。

 ところが、もっともよく使うツールDropboxが、Monterey12.3.1 に対応していなかったという衝撃。

 そういえば何ヶ月か前にDropboxが「がんばって対応しますので待っていて」的なメールをくれたのだが、それから数ヶ月である。すっかり頭から抜け落ちていた。

 症状としては、Dropbox.app を立ち上げられないし、常駐もできない。

 また、もっともよく使う「カメラアップロード」と「スクリーンショット」のフォルダが、Mac上の Finderや、Path Finderと同期しなくなった。Dropbox.comを見に行けばそこにファイルはある。Macと同期をしなくなっただけだ。
 だが不思議なことに、自分のパソコン内から別ツールを使ってDropbox内部にコピーを置いているファイルは、MacのFinder/Path Finderから、見えるのである。

 だが、それならばと、そのツールを使って「スクリーンショット」のフォルダにコピーを送ると、それは同期しない。何かこのふたつのフォルダは別格らしい。何がどう別格なのかはわからないが、とにかくそれ以外と動作が違う。

 というわけで、カメラアップロード、スクリーンショットのフォルダ「以外」ならば、パソコンからもDropbox内が見られるようだ、というところで煮詰まっている。だがそれら無事に思えるフォルダをDropbox上で編集したときに、Macから編集後が見られるのかどうかは、明日以降に試してみないとわからない。

 Dropboxの会社から正式な対応がなされるのがいちばんではあるが、ざっと検索しても人によって不具合の症状に差があるようで、できればもう少し解明したいし、改善できるものであればしたい。

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2022.04.20 追記
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あまりにも不便で仕方なかったので、ときおり実験や動作確認をつづけていた。
ローカルフォルダにあったCacheを消してみたり、何度も本体を再起動させたり、Dropboxの再インストールをしているうち、今日から以前のように使えるようになった。
完全ではないかもしれないが、大きく改善された。

Kindle for Macの不具合

 4月頭くらいから「おかしいぞ」と思い、Amazonのレビューでも同じようなことを書いている人がいたので、自分だけの問題ではないと考え、Twitterに不具合をつぶやいた。最近はAmazonのサポートがTweetを検索で確認しているのか、数分以内にリプライをくださったし、その後も何回かやりとりがあった。ありがたいことではあるが、やはり「詳細はサポートを受けてください」とのこと。だがサポートは必要事項を1回入力するのではなく、チャット経由か電話らしいので、辞退した。

(チャットというのは、1から10まで初歩的なレベルから確認されたりするのだろうな、と。こちらはある程度「こちらが伝えたいこと」がはっきりしているので、それはやりたくない)

 症状と、わたしが思うこと。

 現在のKindle for Mac(1.35.0)は、どうも、日本語の書籍をダウンロードすると、読んでKindleを終了して、次回に立ち上げるとき、その「ダウンロードしたもの」を消している。いったんライブラリにはいった書籍がKindleを立ち上げると消されることを確認した。(Path Finderでライブラリを開けたままにしてKindleを起動し、消されるところを肉眼で確認)

 だが、消す前に「どこまで読んだか」は、クラウド経由で他の端末に送るらしい。Amazon純正のタブレットでは日本語でもなんでもKindleは無事に読めるが、そちらではMacで見たところまでページをめくってくれる。

 Kindle for Mac 1.35.0 にする以前にダウンロードしたものは、日本語でも正常に使える。実はまだ以前のバージョン(.1.31.0)がはいっている別Macで日本語の本(Amazonから購入済みで無料本ではない)をダウンロードした。
 次にKindleを確認すると、バージョンが少し上がって(1.33.0)になった。まだ無事に使えた。
 数分後にまたKindleを立ち上げると最新バージョン(1.35.0)になり、そこから先は、新しくダウンロードする日本語書籍に関しては、同じように「ダウンロードしても消される」ことがわかった。ただしどこまで読んだかのデータはクラウドにあるらしく、Amazonのタブレットで同じ本を開くと、Macで読んだ場所まで移動しますかと聞かれる。

 というわけで、あくまで2022年4月9日現在だが、Kindle for Mac(1.35.0)は、日本語書籍の処理に関して、バグっていると推察せざるを得ない。

 これまで何度か「うまくいったりいかなかったりする」と考えていたのは、英語書籍で問題がなかったからだ。日本語に関しては、上記の通り100%問題が発生する。

 ちなみに最初に気づいたメインのMacは症状が出てからMontereyにアップデートしても同様。次に確認のため引っ張り出した旧MacはCatalinaである。OSは関係なさそうに思う。

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2022.04.14 午前追記
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1日1回実験していたが、なぜか今日は、Mac2台とも
日本語書籍が消えなくなった。改善されたのだろうか。
Kindleのバージョン番号は同じ。

旧AndroidからiPhoneへ、着メロ移動

 かつては、フリーでダウンロードできる音源を探したり、外国の着メロサイトで見つけたファイルを自分で編集して、AndroidやiPhoneに着信音として入れていた。それらはまだ使えても、これまでAndroidにだけ入れていたお気に入りを統合先のiPhoneに移動して使う方法を考えないと、電話が鳴ったときの音が耳慣れないものばかりになってしまい、困っていた。

 早めに移動したかったので、方法を探してみた。

 この数年は着メロの編集をさぼっていて、情報に疎い。なぜかというとAppleがiTunes(現: ミュージック)でm4aファイルの再生や編集をさせてくれなくなったからだ。いったん別のフォーマットにして音源を読みこませ、編集してからm4aに変換してみれば使えるのかもしれないが、それをやると今度は「そのファイルをどうやってiPhoneに着信音として認識させるのか」という点で、頭を抱えるはめになる。

 おそらく上記の方法ならば、別フォーマットのものを編集し、それをmp3ファイルに変換してAndroidに移動すれば、着メロとして認識できるのだろうと思う。だがもうAndroidで電話を使うことはないので、できるだけ早く慣れた着信音をiPhoneで使えるようにしたかった。

 検索しまくって情報を得、やってみたのは、こんな手順である。
 ○ まずは移動元のAndroidを立ち上げる。
 ○ よく使っていた着信音を移動先のiPhoneから読めるようにiCloudなど外部にアップロード。
 ○ そしてApple標準のGarageBandからそれを読みこんで、iPhoneの着信音として認識させる——という方法をとることができた。さすがに純正アプリなので書き出しに「着信音として」というオプションがあり、確実である。
(→こちらのブログさんのおかげです。ありがとうございます。 https://www.copytrans.jp/blog/how-make-free-iphone-ringtones/ 「iPhoneで着信音を作成する方法」の欄を参照)

 今日の内に急ぐものだけは、この方法で移動した。

 まだAndroidは確認のためよく立ち上げているので、今後もよい曲があったら、この方法で移動しようと思う。

マチマチ(ご近所SNS)のサービスが終了予定

 マチマチは、以前に登録したことがあった。東京にかぎらず各地の自治体からも参加があり、担当者が地域の人向けに情報発信をしていた例もある。大手SNSは気が乗らなくてもご近所情報だけは知りたいという人がいた場合に、ある程度のニーズにこたえていた存在ではないかと、想像している。

 わたしは大手SNSに慣れているため、中が見たくて登録したものの、実はまったく活用していなかった。ただ、ニーズはあったのだろうがアクティブなメンバーがいるようにも思えず、賑わっていたとは言いがたい。わたしのようにたまにログインする程度でも、地域の質問や相談の話題はほとんど増えていなくて、楽に読むことができた。

 自治体が参加することでのお堅いイメージと、それゆえに、利用者が楽しむというよりは情報を受けとる立場の人が多かったというのが、賑わいが足りなかった要因のひとつなのかもしれない。

 終了を残念に思う利用者もいるはずだが、気になるのは、一部地域ではなく広域にわたるサービスを提供していたのに、あまりにあっさりとした終了の告知だ。

 SNSという存在そのものが、岐路に立っているのだろう。
 仲間だけのコミュニケーションツールとして使う人は以前から多いが、仲間のみとやりとりしたい人、不特定多数に情報発信をしたい人、情報をただ読む側でいたい人がそれぞれアクティブに利用してくれる包括型のSNSは、さほど多くない。一時期はFacebookがそうだったかもしれないし、10年くらい前までのmixiがそうであったかと思うが、あれもこれもやろうと考えると運営側が疲弊し、会員側もまた多機能を望んでいるわけではないため、残念ながら気持ちが離れることにもつながりかねない。
 だが個々のSNSや連絡手段がサービスを終了していくと、とりあえず大手にいったん人が集まり、そこがやはり肥大化、多機能化していく。

 SNSそのものは存在をつづけるだろうが、同じ会社の同じサービスがつづくとは限らない。 

ウェブサイト移転時の案内と作法

 このところ準備期間も含めれば1年近く携わっていた場所がある。契約はもともと3月までだったのだが、その業務に関連したウェブサイトも3月末で大幅改編となり、掲載される場所も内容も一新されると聞いていた。

 さて4月になったので、その場所がどんな風に変わったのかを見ようと、まずは従来のURLをクリックしてみた。

 ……なな、なんと。

 ものの見事に「サーバが見つかりません」と、サブドメインの接続を切ってしまっている。拍子抜けというか、これはかなり、あきれた。いままで見に来てくれた人たちが途方に暮れるではないか。設定ファイルをひとつ用意すれば、内部のどのページがクリックされたにせよ、案内表示のページに誘導できる。見に来た人たちのため「改編中です。ひとまず案内ページにどうぞ。こちらをクリック」などのメッセージをひとつ用意しておいて、そこに人々を飛ばせばいいのだ。たった、それだけ。

 これ、やり方を知らないのだろうか。まさか、なぁ…。
 やる必要がないと思っているのだろうか。それだったら「何様」である。
 それをやったほうが、サーバに無駄な負荷がかからずに済むという発想もないのだろうか——ああ、そうなんだろうな。

 でもこれは、仮に個人サイトであっても考慮するであろう「ネットの作法」ではないのか。

 思えばそのサイトは、以前からSSLの設定がいい加減だった。SSLなしのURLで迷いこんだ人たちをSSLありに誘導せず放置していた(つまり、http でアクセスしてきた人を https に移動させない)のだ。だがわたしがそれを指摘しても、重要な話だと思われなかったらしく、ついに改善されなかった。

 この状況を例えるなら「壁は立派なものを作りましたし正面玄関から来てくれるなら案内所も警備員も用意されていますが、玄関以外から迷いこんで来た人のことは知りません。玄関を探してそこからはいってください」と言っているようなものである。穴が空いている場所それぞれに「玄関はあちら」という表示を置いておけば防げるのに。

 まあ、契約は終了したし、気にしないことにする。今後も継続をという打診が近々あるらしいが、こういういきさつがあると、考えてしまう。

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2022.04.04 午前 追加編集
ようやく設定ファイルが作られ「こちらへどうぞ」と案内が出たのだが、リンク先が古いというか、かえってわかりづらいようだ。
まあ、それでも、置かないよりはいいのか。変更があったことだけは、わかるからなぁ。