最近のバウムクーヘン画像を、まとめて

8月中旬から最近まで、小さめのカットバウムをいただいたり、自分で購入する機会が多くあり、すべてを丁寧に紹介することが困難になっていたので、ひとまず画像のみ掲載させていただくことにした。

ちなみに、まだ食べずに残っている「順番待ちバウムクーヘン」のホールサイズとしては、
賞味期限順に…
○ フェルダーシェフ 日本橋三越の催事限定(すでに終了)のレモンフォンダンがけヤーレスリンゲン
○ カレット洋菓子店(愛知県)
○ 大阪の大黒屋「和乃樹」(なごみのき)
…などがある。これらもおいおいレポートしていきたいとは思っているが、どうなることやら。

さて、画像のご紹介。

8月前半、世田谷区「ヴィヨン」のバウムクーヘン。通常品、ブランデー、メープル、カカオを少しずつ。

8月中旬、お友達よりいただいた埼玉のバウムクーヘンの焼き菓子(サンヴェール、コンディトライオオハシ)。ごちそうさまでした。

9月上旬、お友達よりいただいた北海道のバウムクーヘン各種(北菓楼、千秋庵、小樽あまとう)。ごちそうさまでした。

9月上旬、家族が買ってきてくれたJR浅草橋駅前「逸品会」のバウムクーヘンと焼き菓子。
製造ではなく販売者であり、ある洋菓子店からの仕入れ品。

ちなみに、ほんとうは米菓のような和風商品が有名なお店らしく、自社製造はそうした米菓類で、洋菓子類は仕入れ品らしいとの情報をいただいている。また何かわかったら追記の予定。

上記バウムクーヘンたちの原材料データは、のちほど「バウムの書」に反映の予定。

ひとまず写真のみで失礼(^^)。もしかしたら「逸品会」のものは、のちほど改めて記事にするかもしれない。

参考リンク:
○ ヴィヨン
○ サンヴェール
○ コンディトライオオハシ
○ 北菓楼
○ 千秋庵
○ 小樽あまとう
○ 逸品会

投稿者: mikimaru

2021年現在「バウムの書」、「お菓子屋さん応援サイトmikimarche」などのサイト運営に、力を入れています。 かつててのひら怪談というシリーズに参加していたアマチュア物書き、いちおう製菓衛生師の資格を持っています。 バウムクーヘン関連や、昔からの知人には、「ちぇり」もしくは 「ちぇり/mikimaru」を名乗っています。