書籍など活字

手帳の高橋と、出版社の高橋書店を別だと思っていた

 先ほど「ためぐち英語」という本が出たと聞いて書籍名で検索したら、行き着いた出版社のサイトが、その30分くらい前に「手帳は高橋」で検索したサイトとデザインがよく似ていると気づいた。そしてURLを見たら、同じ会社だった。 […]

Kindle Unlimitedを継続中

 2月の中旬にキャンペーン価格「2か月199円」で開始したKindle Unlimitedだが、最初は2か月ぎりぎりで、解約するつもりだった。  だが考えてみると平均で週に1本くらいは読んでいるため、そのまま継続しても元 […]

本の写真を撮ることにした

 積ん読の積み替えをおこなっている。どうせならばと、本やムックの表紙を撮影することにした。いつ売ってしまうか捨ててしまうか、行方不明になるかはわからないが、何かの記録にはなるだろう。  ムックや雑誌などは表紙だけ。書籍は […]

本を売ろうかと思うのだが

 何年かおきに、本をやたらと買う時期がめぐってくる。とくに2006年ころから数年前まで、本を月に何冊も買う月が多かった。金額にすると1万円以上のこともけっこうあったと思う。とくに食材や料理、製菓・製パンの関連本、つづいて […]

書籍カビ取り用に、無水エタノール

 あるムックを探していた。すぐに見つかるだろうと思っていたら、そうでもない。ちなみにそのムックは数年に1回ほど行方不明になるが、思い出すのが数年に1回ということで、つまりは毎回が行方不明なのだろう。  探していると、ほか […]

Kindle Unlimited(Kindle読み放題)を体験中

 AmazonではKindle本の読み放題に関して、2か月で199円というキャンペーン中だそうで、わたしも申しこんでみた。4月中旬まで読み放題のサービスを体験中である。  ダウンロードして、思っていた本と違う気がするとわ […]

1年2か月前から気になっていた、漫画のタイトルが判明

 2017年12月に書いた、この記事( → 70年代の漫画を検索していて )の漫画が、ようやく判明した。  あの当時わたしは「和田慎二の描く神恭一郎っぽい長髪の男性が出ていた」ということを頼りに、あとはあらすじで検索して […]

青空文庫で夢野久作を読む

 著作権の消滅が作者の死後70年になり、青空文庫はこれから20年どうなるのだろうと心配になって、ひさびさに読みに出かけてみた。  最後に読んでから、何年くらい経つのだろう。とても読みやすくなっていた。ダウンロードもできる […]

物騒な時代にはオカルトが流行るというが

 人は不安になるとすぐ陰謀論や宗教、オカルトなどに傾いてしまうものらしいが、ずーっとオカルトを貫いている人や雑誌もある。流行に左右されずにずっと道を貫いているわけで、それはそれですばらしい。  わたしも幼少時からずっと、 […]

本を読んで泣いたことがある

 先ほど以前に録画しておいた映画を見た。ポール・ゴーギャンを題材にヴァンサン・カッセル主演で制作された「ゴーギャン タヒチ、楽園への旅」というタイトルのものだ → シネフィルによる紹介サイト  いや〜、ヴァンサン・カッセ […]